北欧 インテリア 6畳 8畳

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北欧インテリアで6畳と8畳を広くオシャレにアレンジ!

6畳や8畳のスペースを、できる限り広く、オシャレにアレンジしたい!

 

それなら北欧インテリアが最適です。

 

ここでは、北欧インテリアの実例を参考にしながら、6畳/8畳のお部屋を今よりもっとステキに魅せるためのポイントをアドバイスします。

 

6畳や8畳のワンルームマンションに住んでいる。

 

もしくは、実家の自分の部屋が6畳や8畳だ。

 

・・・日本ではそのようにおっしゃる方が多いでしょう。

 

その限られた空間でめいっぱいインテリアを楽しむにはどうすれば良いのでしょうか?

 

狭い部屋でも工夫次第で広く見える!

6畳や8畳は、決して広いとは言えませんが日本の住宅ではごく一般的な広さですよね。

 

しかも、北欧インテリアをうまく取り入れると実際よりも広く見せることができるんです!

 

北欧インテリアのポイントは、

  • ①白をベースに 
  • ②採光を大切にすること。

 

白は膨張色ですし、そこに光を取り入れることによって部屋が広がって見える!という視覚マジックですね。

 

6畳や8畳の部屋を北欧インテリア風にコーディネートしている事例を見てみると、やはり壁や床、家具類をぜ~んぶ白で統一している例は多いです。

 

さらに、テーブルやソファ、デスク、ラグは全て小さめサイズを選んだり、家具の背丈が低い物をチョイスするというのもよく使われるテクニックですね。

 

加えて、夜の照明は間接照明を選びましょう。

 

これまた部屋を広く見せる効果がありますし、やさしくムーディーな明かりは心身をリラックスさせてくれるはずです。

 

「カーテンで仕切る」という発想

6畳や8畳のワンルームマンションにお住まいだと、リビングと寝室を分けられなくて「お客さんが来た時に困る」とうケースも多いのではないでしょうか?

 

狭いワンルームとはいえ、プライベートの空間はしっかり確保しておきたいですよね。

 

そこで、北欧インテリア集で見つけたステキなアイデアをご紹介!

 

それは、ズバリ「カーテンで仕切る」。

 

キッチン&リビングとベッドルームの間を、白いふんわりしたレースカーテンで仕切ってあるのですが・・・カーテンを開けてビックリ!

 

寝室は青いアクセントウォールになっていて、北欧インテリアの定番であるデザイン性バッチリのペンダントライトも!

 

かわいい観葉植物も並んでいて、ほっこりと癒される空間になっています。

 

風水を活かして、自分にとって運気の上がる方角にアクセントウォール(一つの壁面だけを別の色に張替えること)と取り入れるというのはいかが?

 

壁を有効活用するのが北欧流!

さきほどのアクセントウォールもその一例ですが、北欧インテリアでは壁面の修飾にポイントを置いています。

 

例えば、壁面収納。

 

壁にオシャレな箱や棚を付けて、そこにちょっとした飾り物を置いたり、服飾品を収納したり、本を並べたり。

 

6畳や8畳だと、棚やタンスを置けるスペースも限られていますよね?

 

だからこそ、壁というデッドスペースを有効に活用すれば良いわけです!

 

こなれたインテリアテクニックですね。

 

私は、100均の木箱やボックスをアレンジして収納棚にしています。

 

他にも、デザイン性の高いフックを使って、帽子やバッグを「わざと見せて収納する」という手もありますね。

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