カーテン 種類

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こんなにあるの?どう使い分けるの!?魅惑のカーテンワールド

ニャン次郎世の中には実に様々な種類のカーテンがあるよね。

 

どう使い分けるかは、あなたのセンスの見せ所!

 

お部屋がオシャレに見えるかダサく見えるかは、アイテムの選び方次第なんだニャ!

 

まずはどんな種類があって、どんな使い方ができるのか、カーテンの基本をおさらいしておこう。

 

カーテンは、その形状や素材、機能別に様々な種類があります。

 

ここでは「形状」をメインに、ごく基本的な数種類をご紹介していきます。

 

最低限、押さえておきたいのはこの2種類!

「カーテン」とひとことで言っても、その種類は非常に豊富!

 

・・・ですが、一般的なご家庭で「カーテン」と言えば、厚手の生地とレースの生地の2枚セットではないでしょうか?

 

厚手のものは、正式にはドレープカーテンと言います。

 

保温、遮熱、遮音、防音・・・と機能性の高いものが多く、簡単に言うと外と室内の世界をハッキリと分けてくれるアイテムというイメージですね。

 

色や柄、素材、形(プリーツのボリュームなど)・・・とデザインのバリエも豊富なので、選ぶ楽しみがありますよね。

 

一方のレースカーテンは、昼間の日光や視線から室内を守る役割を担うもの。

 

最近は、ドレープに負けない遮熱・UVカット効果を備えたアイテムも多く登場していますよ。

 

こちらもデザインのラインナップが豊富で、てろんッとしたシンプルなものもあればゴージャスな刺繍のものもあります。

 

プラスアルファでこんなチョイスも・・・

最近は、布製のスタンダードなタイプ以外の種類のカーテンも色々あります。

 

例えば、チェーンを使って開け閉めできる「ローマンシェード」や、ロール状のカーテンを巻いて開け閉めする「ロールスクリーン」。

 

ボリュームがなくスタイリッシュなので、小窓によく使われますよ。

 

あとは、蛇腹状になったスクリーンを昇降させるタイプの「プリーツスクリーン」。

 

和室向けに和紙のような風合いに仕上げたものもあり、いわゆる「和モダン」なインテリアにしっくりなじみます。

 

他にも、横型ブラインド、縦型ブラインド、木製ブラインドなどが広く普及していますね。

 

ホッと落ち着く木のブラインド

私がいつも行っている美容室では、窓に木製のブラインドを使っているんです。

 

その店のインテリアがアジアンだから・・・というのももちろんありますが、なんだか南国リゾート気分が味わえて心地良い空間なんですよね。

 

自分の部屋のインテリアを考えた時は、「ブラインド」=無機的という先入観があったので候補にも入れていなかったのですが・・・。

 

今考えてみると、木製だったらナチュラルで柔らかい雰囲気になりそうですね。

 

ただ、他の家具類との相性やバランスもあるので、今の我が家には難しいかもしれません(涙)。

 

カーテンの種類を選ぶ際には、その部屋にマッチするかどうかが一番大事ですからね!

 

ニャン次郎

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いかがだったかニャ?

 

風水に限らず、運気アップのポイントといえば、色選びニャンだけど、その色選びの中でも大きく影響をあたえるのがカーテンなんだ!

 

今の時代、インターネット通販で素敵なオーダーカーテンが格安で買えるんだニャ!

 

こちらの記事に、ニャン次郎も自宅用のカーテンを買ってみたいと思って検討している【格安ネットショップ】を紹介しているから、よかったら読んでみて!

 

>> オーダーカーテンが格安?!オススメ通販ショップまとめ!

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