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北欧ンテリアの実例を3つセレクト!お手本にするならどれ?

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大人気の北欧インテリアですが、「具体的はどんな感じ?」と聞かれると言葉ではうまく説明できない・・・

 

そんな方も多いのではないでしょうか?

 

そこで、北欧インテリアの実例をチェック!

 

どんなアイテムを使ってどんな風にまとめれば北欧っぽくなるのか、簡単に真似っこできそうな実例を3つご紹介します。

 

まずは、北欧インテリアでよく使われているアイテムやテクニックをおさらいしておきましょう。

 

あなたが真似っこできそうな実例はどれ?

 

真似っこしたい!実例①

北欧といえば、自然との共存を大切にした暮らし。

 

インテリアでも、天然素材のアイテムを豊富に取り入れ、その持ち味を生かすセンスの良さが光ります。

 

というわけで、真似っこしたい北欧インテリア実例の一つ目は、自然物が持つぬくもりを大切にしたお部屋。

 

テーブルに椅子、ソファー、チェスト、ベッド等、家具は全て天然木材(無垢材)を使用したものを選び、ファブリックのカラーもベージュ系や緑など「木」となじむ色を選びます。

 

そして、お部屋には必ず観葉植物をプラス!

 

サイズが大きくても小さくても、お部屋の「気」のバランスを整えてくれるアイテムとして風水でもよく使われるラッキーアイテムです。

 

特別なことを何もしなくても、上記のようなことを意識しただけでもほっこり安らげる北欧インテリアの出来上がり!

 

リビングに取り入れれば、暮らす人もお招きするゲストもリラックスできる空間を演出できます。

 

真似っこしたい!実例②

北欧インテリアでもう一つ特徴的なのは、その色使い。

 

実例①のように色味を抑えたインテリアもステキですが、逆にポップな色をたくさん取り入れたカラフルなお部屋も北欧らしいですね。

 

実際に私が一人暮らし時代に実践していたのは、白壁に白いラグ、本棚もチェストもテーブルもぜ~んぶ白で統一して、ソファやクッション、カーテンでピンクやイエロー、グリーンなどのヴィヴィッドで明るい色を取り入れるというインテリア。

 

ベースが白だと、光を反射するためか部屋全体が明るく見えますし、実際よりも広く見えるという効果も!

 

いわゆるビタミンカラーという色もずいぶん使っていましたが、視覚的にそういった色を取り込むだけでも人は元気になれちゃうものです。

 

クッションなどは、丸や四角、動物の形をしたものなど色んな形状のものをミックスさせて置いていました。

 

ネットの実例集で見つけたのですが、北欧インテリアの定番とも言えるマリメッコ柄のクッションやカーテンを利用するというのもポップでオシャレ感あふれる部屋になりそうですね。

 

真似っこしたい!実例③

私の場合は、ベースだけを白、他はカラフルにまとめていましたが、徹底的に白にこだわったシンプルモダンな部屋というのもあこがれます。

 

北欧インテリアの実例集で見つけたのですが、ちょっとかすれたようなヴィンテージ感のある風合いの白壁や床って素敵ですね。

 

最近は、気軽に貼って剥がせるタイプの壁紙でもこういったデザインのものが多く出回っています。

 

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Jebrille Wallpaper デザイン:"Jebrille ORIGINAL"
『腰壁 ShabbyWood』(横巾46cm×8巾分=368cm)

 

このような壁に、ブラックのソファー、ランプシェード、棚などをプラスすると、シンプルでモダンな印象の北欧インテリアになります。

 

ただ、風水的には「モノクロトーンの部屋は“陰”の気が強くなる」とも言われていますので・・・その点が気になるのであれば、黒ではなくて濃い目のネイビーなどを使ってみても良いかもしれませんね。

 

より北欧の雰囲気に近い、洗練されたインテリアになりそうです。

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